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ルアーフィッシングと映画と音楽が好きな私。そんな日々を書いていきますね。
米倉涼子&岡本健一、熱愛!?車中デート
女優、米倉涼子(34)と俳優、岡本健一(41)の
熱愛が急浮上したそうです。
1日発売の「女性セブン」が車中デートを報じたとか。
同誌は、米倉の愛車を岡本が運転し、米倉を送り迎えする
写真を掲載、車内では、顔を近づけて仲むつまじく
話していたとのこと。
08年夏には、都内で手つなぎデートが夕刊紙で報じられたが、
双方ともに否定しており、今回も、米倉の所属事務所は
「岡本さんとは共演以来しょっちゅう食事したり
飲みに行ったりする仲の良い友人の1人」と交際を否定、
岡本の事務所は「特にコメントすることはございません」
としているようですが、手つなぎデートはさすがに友達以上、
と勘繰られても仕方がありませんね、
たとえ事実ではないとしても。
男友達と手をつなぐって普通なのかしら?
わたしはしたことないな~。
岡本さんってまだ芸能活動していたんですね、
ああ男闘呼組懐かしい。
あの頃はまだみんな純朴そうでしたよねぇ。(自分も含め)
成田はたしか麻薬で捕まったんでしたっけ。
前田も細々と活動しているらしいですが、
相当メタボになったらしいです。
(青春時代に前田ファンだった友人談)
高橋は劇団に所属して、なーんと、
今度内野聖陽さま主演の舞台で共演するらしいですよ!
一番活躍しているのは高橋かな。(敬称略)
<時効成立>大阪で女性刺した男、都内で発見...不起訴へ
大阪市西成区で95年1月、元看護師の林裕子さん(49)が
男に刺され重傷を負った殺人未遂事件で、
現場の遺留指紋が一致した男(60)が先月末、
東京都内で見つかり、大阪府警の任意の聴取に
「林さんを刺した」と供述していたことがわかったそうです。
事件は今年1月、15年の公訴時効が成立しており、
男は処罰を受けないのだとか。
時効を設ける意味が分かりません。
どうして犯罪を犯したものが、ある程度の年月が
経てば罪に問われないのか。
せめても実名報道しろ!と思いますが、
時効が成立しているからプライバシー保護?
変なの。
林さんは重い後遺症が残り、家族の収入も激減、
林さんの夫で、全国犯罪被害者の会幹事の良平さんは
「家庭をめちゃくちゃにした人間が罰せられないのは悔しい。
昨日、府警から説明を受けたが眠れなかった。
時効の壁を撤廃する運動を続けたい」と話しているそうですが、
被害者及びその関係者にとっては、
刑法の時効は本当に忌々しいものなのだろうと
察するに余りあります。
林さんに何らかの形で罪を償うのでしょうか。
被害者側もこのまま黙っているとも思えませんが、
この男の方から誠意を見せるべきではないでしょうか。
「額にぶれ」「何も決まっていない」=首相の還付言及を批判―与野党幹部
菅直人首相が消費税率を引き上げた場合の税金の
還付に関し、対象年収の水準に具体的に言及したことについて1日、
与野党幹部から批判が相次いだそうです。
自民党の谷垣禎一総裁は松山市内で記者団に、
「あれだけ額がしょっちゅう変わるということは、
税を国民にお願いすることの大事さ、深刻さを理解していないのではないか」
と指摘、その上で「全体の構造がなく、枝葉末節から
(議論に)入っている。税を語る資格がない」
と厳しく批判したとのこと、ごもっとも。
首相は、対象年収の例として「400万円以下」を挙げたらしいですが、
ワーキングプアがまだまだ多い現状では、けっこうな
世帯がこれに当てはまるのでは?
財源不足、国債増加が懸念視されている中、
この発言はさすがに無責任ではないでしょうか。
また選挙前だけいいことを言っているのでは?
と不信感が湧きます。
今回の参院選、各地の候補者がテレビで取り上げられていましたが、
個性派がいるなぁ、という印象を受けました。
たしか盲目の方もどこかの党から立候補していましたよね。
前に読んだ世論調査では支持したい政党がない、
と回答した人が多かったとのこと、それでもどこかに
決めなければなりません。
悩みどころですね。
「1Q84」続編「可能性ないとは言えない」 村上春樹さん3日発売の雑誌インタビューで
3日発売の季刊雑誌「考える人」(新潮社)に、作家、
村上春樹さんがベストセラー小説「1Q84」の続編について
「書く可能性はまったくないとは言えない」などと
語ったロングインタビューが掲載されるそうです。
村上さんはインタビューの中で、BOOK3までの
展開について「あの前にも物語はあるし、あのあとにも物語がある」
と前後の構想があることを明言、「解き明かされて
しかるべきことはいくつかあります」とした上で、
執筆について「BOOK4なりBOOK0なりがあるかどうかは、
いまは僕にも何とも言えない」
「もう興味がなくなっているかもしれない」などと語ったとのこと。
はぁーー揺さぶられるわぁーーー・・・。
春樹さんの作品は『神の子供たちはみな踊る』以降、
イマイチ自分にしっくりこなくなって遠のいていたのですが、
今回の『1Q84』にはやられた!
青豆のその後が気になって気になって早くBOOK3が読みたいです。
図書館でまだ25人くらい予約が!!
この分だと忘れた頃に順番が回ってきそうな予感。
こんなことなら買ってしまえ、とも思うんですけど、
ハードカバーのデザインがすごくよいわけでもないので、
文庫本が出るのをひたすら待とうかと。
春樹さんの作品ではないけど『きょうの猫村さん』は
ハードカバーで全巻ほしいんですよねー、『カーサの猫村さん』も。